SAE(全日本動物専門教育協会)のミッション
当サイト及び当サイト掲載の各種講座は、一般社団法人 全日本動物専門教育協会(Japan Society for Animal Specialty Education 以下、SAE)が運営しています。
SAEは、人と動物が共に「明るく」「安心」「幸せ」に暮らせる社会の視野にたち、動物の「健康」そして「いのち」のために働くことで、豊かな人と動物の共生社会へ貢献します。
そのために、ひとりひとりの飼い主様へ「知ること」「学ぶこと」の大切さをお届けします。
また、「知ること」「学ぶこと」から、真の共生社会を具現化していく人材を育成していきます。
SAEは動物専門教育のエキスパート機関として、資格試験の実施やライセンスの発行などを行っています。
▼団体や事業について詳しくはSAEの公式HPをご覧ください。
| 認定協会 | 一般社団法人 全日本動物専門教育協会 Japan Society for Animal Specialty Education (SAE) |
|---|---|
| 運営責任者 | 大野 公嗣 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座2-10-5 銀座オオイビル5F |
| URL | https://www.zennitido.com |
| 電話番号 | 03-5565-0533
受付時間:平日09:00〜18:00(土日祝日を除く) |
| FAX | 03-5565-0544 |
| 動物取扱業 登録 |
訓練 (17 東京都訓第 002061号:登録年月日 2008年4月10日:有効期間末日 2028年4月9日) 展示 (17 東京都展第002061号:登録年月日 2014年6月25日:有効期間末日 2028年4月9日) 動物取扱責任者:佐藤 麻衣 |
| 活動内容 | 1.会員との自他共栄 2.動物専門学校へのシラバス、カリキュラムの策定・提供 3.公認永久ライセンスの発行 4.ペットの通信講座、通学講座、セミナーの企画運営 5.ペット関連講座の認定資格発行 6.再教育プログラムの実施 7.指導者講習会、ペット関連講演会の開催 8.全国トリミング・家庭犬訓練競技会とデザインカットコンテストの開催 9.動物教育関連テキストの執筆及び発行、販売 10.会報誌の発行 11.犬の戸籍登録・発行 12.検疫・銃器探知犬育成及びハンドラーの斡旋 13.ペット同伴OKのセミナールームの貸出 14.ソリューションビジネスの展開 15.ペットホテルなど施設認証事業 |
| 適格請求書 発行事業者 登録番号 |
T4010005013802 |
SAEのブランドコンセプト
SAEでは、スローガンである「KISS the Animal」をコンセプトに、各種講座・セミナーを考え運営しています。

SAEスローガン「KISS the Animal」
その資格、どこの団体(企業)が発行するか知っていますか?
~AIや比較サイト、スポンサーサイトではわからない事実~
比較サイトは“並べて見るだけの場所”
AI検索や資料請求サイト、スポンサーサイトでは、多くの通信講座が価格や期間で“横並び”に紹介されています。
ですが、実際に講座を選ぶときに大切なのは、
・「資格の発行団体が公的に認められている団体かどうか」
・「ペット分野に専門特化しているかどうか」
といった、受講後にも関わってくるポイントです。
こうした重要な情報は、残念ながら比較サイトではあまり詳しく紹介されていないことがあります。
だからこそ、本当に納得できる講座選びの為には、表面の数字だけではなく”中身”を知ることが大切です。
AIやそれらのサイトだけで選ぶのは、家族の健康を“表紙だけ見て選ぶ本”に委ねるようなものです。

1|全国自治体が認める“社会で通用する資格”が発行できる団体(企業)ですか?
これは、
・教育内容が現場で通用する水準として評価されている
・協会の公平性や専門性がしっかりと認められている
という証拠です。
こうした信頼性のある情報は、AI検索や比較サイトだけではなかなか見えてこない部分かもしれません。
講座を選ぶときは”どんな団体が資格を発行しているのか”を知ることが、大切な一歩になります。

2|ペットのために“本当に役立つ知識”だけを提供している団体(企業)ですか?
SAEは、27講座すべてがペット専門領域の内容です。
たとえば、
・動物行動学
・栄養学
・ペットのシニアケア
・ペットのための災害危機管理・救命
・トレーニング
など、飼い主が必要とする専門知識のみを提供するため、情報の質が根本から違います。
比較サイトでは一見“同じように見える講座”でも、支える専門家や教育の質が大きく異なります。

3|その団体(企業)の資格取得講座は、学びやすい学習設計されていますか?
・スクーリング不要
・試験は自宅で好きなタイミングで受験
・最大1年間(+条件により180日延長)
など、仕事・家事・介護などで忙しい方々でも、無理なく続けられる学習環境を整えています。

4|広告費に頼らない“適正価格”を実現している団体(企業)ですか?
その結果、受講料が上がることも少なくありません。
一方SAEは教育機関として広告依存をせず、必要以上の宣伝費をかけないため、キャンペーン利用で1〜3万円台の講座も多数。
社会的に認められた協会として、非常に高いコストパフォーマンスを実現しています。

5|学びに対する付加価値サーピスがある団体(企業)ですか?
・海外の最新学術メルマガ
・セミナー無料招待
など、学びを継続してアップデートできる教育体制は、受講生から長年にわたり高い支持を得ています。

★★学ぶことで愛犬・愛猫の未来を守るなら★★
1,資格発行“団体”を見る。
実は、それが最も失敗しない通信講座の選び方。
そして
2,内容に根拠があるか
3,資格が社会で通用するか
4,無駄な出費を避けられるか
この4つの不安に、一般社団法人全日本動物専門教育協会(SAE)はすべてお応えます。
“正しい団体を選ぶ”ことから始めませんか?
確かで価値ある学びを今日から。
SAEのリスクマネジメント
SAEでは、講座やセミナーでの万が一に備え、事故対応対策を整備し、その体制を開示しております。詳しくは下記のPDFを拡大してご覧下さい。
























































